会社案内
ご購読
お問い合わせ・よくあるご質問
広告掲載
サイト内検索
advertise_area
にっぽんの温泉100選
|
人気温泉旅館ホテル250選
|
5つ星の宿
|
部門別100選
|
宿のパンフ
|
ベストセレクション
|
宿の必需品
|
観光経済の本
|
掲示板
トップ
アーカイブ
観光行政
トラベル
旅館・ホテル
ビジネス
地域観光
インバウンド
商品設備
アーカイブ
PR
宿の必需品
└
目次
観光業界人インタビュー
このひと
いらっしゃいませ!
最新宿泊&施設情報
特集
データ
注目トピックス
2576号(10年9月4日発行)
2575号(10年8月28日発行)
2574号(10年8月21日発行)
2573号(10年8月14日発行)
2572号(10年8月7日発行)
WEB増刊号(10年7月31日発行)
2571号(10年7月24日発行)
2570号(10年7月17日発行)
2569号(10年7月10日発行)
2568号(10年7月3日発行)
2567号(10年6月26日発行)
2566号(10年6月19日発行)
2565号(10年6月12日発行)
2564号(10年6月5日発行)
2563号(10年5月29日発行)
2562号(10年5月22日発行)
2561号(10年5月15日発行)
WEB増刊号(10年5月8日発行)
2560号(10年5月1日発行)
2559号(10年4月24日発行)
2558号(10年4月17日発行)
2557号(10年4月10日発行)
2556号(10年4月3日発行)
2555号(10年3月27日発行)
2554号(10年3月20日発行)
2553号(10年3月13日発行)
2552号(10年3月6日発行)
2551号(10年2月27日発行)
2550号(10年2月20日発行)
2549号(10年2月13日発行)
2548号(10年2月6日発行)
2547号(10年1月30日発行)
WEB増刊号(10年1月23日発行)
2546号(10年1月16日発行)
2545号(10年1月5日発行)
└
全紙面(見本紙)
2544号(10年1月1日発行)
└
全紙面(見本紙)
写真ニュース
├
10年9月分
├
10年8月分
├
10年7月分
├
10年6月分
├
10年5月分
├
10年4月分
├
10年3月分
├
10年2月分
└
10年1月分
2009年の写真ニュース
├
09年の観光
├
09年12月分
├
09年11月分
├
09年10月分
├
09年9月分
├
09年8月分
├
09年7月分
├
09年6月分
├
09年5月分
├
09年4月分
├
09年3月分
├
09年2月分
├
09年1月分
└
250選認定証授与式
2009年のニュース
2008年の写真ニュース
├
08年の観光
├
08年12月分
├
08年11月分
├
08年10月分
├
08年9月分
├
08年8月分
├
08年7月分
├
08年6月分
├
08年5月分
├
08年4月分
├
08年3月分
├
08年2月分
└
08年1月分
2008年のニュース
2007年の写真ニュース
├
07年の観光
├
07年12月分
├
07年11月分
├
07年10月分
├
07年9月分
├
07年8月分
├
07年7月分
├
07年6月分
├
07年5月分
├
07年4月分
├
07年3月分
├
07年2月分
├
07年1月分
└
250選認定証授与式
2007年のニュース
2006年のニュース
2005年のニュース
2004年のニュース
■いらっしゃいませ! 第2548号≪2010年2月6日(土)発行≫掲載
第566回「よその旅館ホテル」
まるほん旅館(群馬県・沢渡温泉)
福田智さん
──一番の売りは
「飲泉もできる新鮮なかけ流しの湯です。昔から草津の上がり湯と言われ、利用者からも肌にやさしく温まると評判です。殺菌力のあるお湯ながら弱アルカリ性なので低刺激。手術後の傷跡やアトピー、赤ちゃんのあせもなどに効きます」
「大浴場は混浴で桧張り。昔の湯治場の雰囲気を残そうと張り替えなど手入れをしながら守っています。女性には専用時間や専用風呂も設けています」
──立地は。
「温泉街というのではなく、山の中の静かな旅館で最寄のJR中之条駅からバスで25分のところにあります。創業は江戸時代の初め頃と聞いています」
──湯治客も多い。
「秘湯を守る会の会員でもあるので、スタンプラリー形式で廻られている方も多いです」
──接客モットーは。
「親切にすること、気持ちよく過ごしてもらうことです」
──不景気の影響は。
「昨年あたりからお客さまが減少したと感じていますが、やはりリピーターの方はいつも顔を見せてくれ大切さを改めて感じます」
──人気の料理は。
「冬場は吾妻で採れるイノシシをみそ仕立ての鍋にしており好評です。湯治で滞在される方にはカロリーを抑えたメニューを出しています」
──経営の課題と今後の展望は。
「課題は建物の老朽化です。コスト面などの問題はありますが、今後は湯治場の雰囲気を残しながら、手頃な料金で気軽に泊まれる旅館にしたいです。肩が凝ったら温泉に行って解消するような、健康維持のため温泉に行くというリズムを作ってもらえるようにしたいですね」
【収容人数50人、客室18。1泊2食の料金は2人1部屋利用の場合8400円から】
▲ページトップへ
観光業界トップメディア
観光に専門特化
観光立国を推進
個人情報
|
著作権等
|
ご購読
|
広告掲載
|
お問い合わせ
|
観光情報リンク集
写真、見出し、記事など全てのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます。著作権・著作隣接権は観光経済新聞社に帰属します。
Copyright (c) 1999ー2010 Kankokeizai News Corporation
All Rights Reserved